ナチュラルバランス よくある質問集 | アムリット動物長生き研究所 ペット用品ECサイト

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ナチュラルバランス よくある質問集

Q:ウルトラプレミアムドッグフードからホールボディヘルスドッグフードにリニューアルしましたが、何が変わったのですか?
ナチュラルバランスの基本フォーミュラとしての特性は残しながら、Whole Body(カラダ全体)の健康維持を目的として更に改良されました。

1:グルテンフリーになりました。
主に穀物の中に含まれるたんぱく質の一種であるグルテンは、血糖値急上昇の原因の一つとされ、また、腸の炎症などアレルギーの原因となる可能性があると言われています。現在米国などでは人用の食品でグルテン不使用の食材が広まりつつあります。ホールボディヘルスはグルテンが完全に取り除かれたフォーミュラとなりました。

2:更に栄養素が追加されました。
DHA・EPAなどが追加され、脳の健康維持など高齢化にも考慮したものとなり、心臓ケアのタウリンはもとより、ブルーベリーなどの目のケアをはじめとした、抗酸化栄養素も追加されています。

3:ミネラルがキレート化されました。
ミネラルをアミノ酸と結合させることにより、ミネラルの吸収効率が高まりました。

4:食物繊維の配合が改良されました。
果物や穀物や豆ファイバーなどを独自の配合ブレンドを行うことにより消化吸収を促進し栄養の吸収をサポートします。

Q:リデュースカロリーとファットドッグス(キャッツ)は何が違うのですか?
リデュースカロリーは、活動量の少ない愛犬(猫)や、減量を必要とする場合、そして内臓機能や代謝効率が低くなったシニアなどにお勧めのフードとなっています。今までホールボディヘルスを与えていて、最近体重が気になる・・・。少しポッチャリしてきたかな・・・・。年齢的にも高齢になった・・・。などの場合に適したフードとなっています。 一方、ファットドッグス(キャッツ)は、肥満傾向にある愛犬(猫)対象のフードとなっています。体重を減らさなければ健康に支障をきたすような場合、無理な減量をすることなく栄養バランスを保ったまま減量が行えるフードとなっています。高繊維なので、便の回数や量が少し増える場合がありますが問題はありません。  
リデュースカロリー → 運動量が少ない(太り気味)、シニアに。
ファットドッグス(キャッツ) → 肥満の場合に。

Q:レジューム&ダックのレジュームとは何ですか?
Legumeという言葉は元来、マメ科に属する植物や果実など総称です。当フォーミュラに含まれるLegumeは、Garbanzo Beans ひよこ豆と peas えんどう豆です。 大変優れたタンパク源で、良質の食物繊維が
含まれています。 本製品は嗜好性が高い食物アレルギー対応食の一つです。

Q:ナチュラルバランスはオールステージ(全年齢)、オールブリード(全犬(猫)種)対象のフードということですが、仔犬(猫)から老犬(猫)まで同じフードでいいのですか?
ナチュラルバランスは獣医師、医学博士、ドッグトレーナーなどの開発メンバー達で長年蓄積されたデータをもとに原料、サプリメント等の配合・調合比率を研究され、栄養学的にも全犬種(全猫種)、全年齢に対応できるフードを開発しております。また、AAFCO(米国飼料検査官協会)の定める仔犬(猫)から成犬(猫)、シニアまでの必要栄養基準をすべてクリアしています。 過去自然界の歴史において、犬、猫ともに仔犬用や老犬用といったように区別して収穫することはできませんでした。収穫した同じ獲物を、仔犬の場合は柔らかい部位を食べ、成犬期には多くの量を食べ、また老犬になると自然に食べる量も減ってきます。また、老犬の定義においても小型犬であれば7歳以上、一方、一部の大型犬については6歳を過ぎればシニアとなり、犬種などによってもその定義は様々です。また、同じ犬種でも飼育環境や活動量、体質などにより必要なエネルギーや栄養は異なります。 このようなことから考えても、同じフードでも栄養バランスが保たれたフードを与える量と回数を調節することで仔犬から老犬まで対応することが理想であると考えられています。 ナチュラルバランスは仔犬(猫)からシニアまで全年齢においてそれぞれに必要な栄養素と含有量をバランスよく配合しております。このため、全年齢タイプのフードは非常に理想的な自然食であるとも考えられています。 ※リデュースカロリー(ダイエット&シニア)ドライフードとファットドッグス&キャッツドライフード、そしてベジタリアンドライドッグフードは成犬(猫)以上の対象製品となっております。

Q:AAFCOの栄養基準とはどのようなものですか?
AAFCOとは、The Association of American Feed Control Officials の略称で、日本では、米国飼料検査官協会と訳されています。当機関はペットフードの栄養基準、原材料、ラベル表示などに関するガイドラインを作っています。日本のペットフード公正取引協議会の規約でも、総合栄養食の栄養基準として、AAFCOの栄養基準を採用しています。

Q:原材料の中にチキンミールやダックミールと表示されていますが、ミールと明記されているものは副産物肉のことではないのですか?
副産物(バイプロダクツ)とは食肉用の部分以外に、内臓、爪、羽毛、くちばし…などが含まれた、通常人間の食べない部位(廃棄肉)のことをいいます。 ミール=副産物(バイプロダクツ)と勘違いされるお客様が大変多いのが現状ですが、ミールと副産物とは異なります。ミールとは完全に乾燥させて水分を取り除き、粉状にし、栄養吸収が高くなるよう加工されたものです。つまりチキンミールとはチキンを完全に乾燥させ粉状にしたもののことをいいます。ナチュラルバランスで使用されている原料はすべてアメリカ農務省(USDA)の認定を受けたものですので、このチキンミールのチキンも当然認定を受けた安全な食肉部位のことです。 但し、副産物という言葉の定義はフードメーカーにより異なりますので、ご不明な点は各メーカーに直接お問い合わせください。 肉類は米国農務省(USDA)の食肉基準を Grade Aでクリアしたものを使用しています。

Q:ナチュラルバランスに遺伝子組み替えの原料は使っていますか?
遺伝子組み替えの原料は一切使用しておりません。

Q:フードの原材料の中に「自然風味」とありますがこれは何ですか?
これは原料の肉類(ダック、ターキー、チキンなど)を粉末にしたもののことです。この粉末をフードに振り掛けることで、嗜好性が高くなります。(タンパク質の匂いが一番嗜好性を左右します。)

Q:ポテト&ダックのダックとはアヒルですか?それとも、鴨ですか?
一般的には鴨を家畜として改良されたものがアヒルとされています。ナチュラルバランスでは、 ノバリケンという中央アメリカから南米にかけて生息する鴨を安全管理の元、使用しています。

Q:バイソンとはどのような動物ですか?牛ですか?水牛ですか?バッファローですか?
アメリカバイソンという固有の動物です。ウシ科ではありますが種が異なります。バイソン肉は牛肉(ビーフ)に比べ、70%以上も脂肪が少ない赤身の多いヘルシーな肉とされています。アレルギーを起こしにくいタンパク源の一つとされています。

Q:チキンが使用されていますが、鳥インフルエンザは大丈夫ですか?
肉類はすべてスチーム機で摂氏120度~140度で3時間程度加熱処理を行っておりますので、 万が一の場合でも菌はすべて死滅いたします。

Q:ナチュラルバランスに切り替えてから便がゆるいのですが…
フードを与えすぎていませんか?前述の通り、ナチュラルバランスは一粒あたりの密度が高いために、全体的な与える量も他のメーカーに比べると少し少なめになります。便がゆるい場合はまずフードの量を少し減らして様子を見て下さい。またフードの切り替えは以前のフードと混ぜながら徐々に行って下さい。

Q:ナチュラルバランスのフード給餌量は他メーカーに比べ少ないような気がします。量が少ないともっと欲しがると思うのですが…?
ナチュラルバランスのフードは栄養学的、力学的に考慮され、1粒あたりのフード密度が高くなっています。質量の密度が高いということは、それだけ1粒あたりの原料・栄養素が充実しているという事になります。このため他のフードと比べ、少量でも栄養素が体内に摂取できることになるのです。これは結果的にコストダウンとも関係することとなり、密度の低いフードは分量を多く与えることとなり、消費量も早くなり、購入価格は安くても消費価格で考えれば高くつくことになるのです。もし量が足りずにもっと欲しがるようであれば、カロリーの低い缶フードを混ぜて与えたり、肥満が気になるようであれば、リデュースカロリーなど、カロリーや脂肪分を抑えたフードを与えることなどをお勧めします。

Q:前回購入した時とフードの色と香りが違うような気がします。品質的に大丈夫でしょうか?
ナチュラルバランスペットフードは、オールナチュラルな原材料を使用しており、化学的な着色料を 使用しておりません。このため、製造ロットによってフードの色や風味が異なる場合があります。
ナチュラルバランスペットフードは多くの種類の肉や様々な色の野菜を使用しています。

例えば、ポテトについては、ラセットバーバンク、ホワイトローズ、カターディン、そして
レッドポンティアックなど、複数の品種(アメリカ品種)を使用しています。

これらのポテトの皮の色は、明るいオレンジから、クリーミーイエロー、ホワイト、オフホワイト、淡黄色、そして赤色などと様々です。(ナチュラルバランスでは皮を含むポテト全体を使用しており、皮にはビタミン、ミネラルが豊富に含まれ、食物繊維の供給源ともなっています)更に野菜の色については収穫の方法や育つ地域によって異なります。 同じ種類の野菜を育てても、アイダホ州、メーン州、カリフォルニア州、ワシントン州など、異なる地域で育てた場合、若干異なる色に育つこともあります。 肉類の色も同様に大きく異なります。よく知られている例ですと七面鳥の肉が例として挙げられます。部位によって、暗い色の部分や白い色の部分があります。これは七面鳥だけでなく、他の肉類にも言えることです。これらの問題を解決する簡単な方法は化学的な着色料を使用し、色を均等に保つことです。 化学的な着色料を使用することにより、フードの色をいつも同じ色にすることは可能ですが、 ナチュラルバランスではそのような着色料は一切使用しません。

Q:ベジタリアンドッグフードについて、このフードのみで栄養は足りるのでしょうか?肉類を与えなくても大丈夫なのでしょうか?
ベジタリアンドッグフードは肉類(動物性蛋白質)すべてにアレルギー反応を示す敏感な犬のために作られました。蛋白質はすべて植物性蛋白質です。(ポテトプロテインというポテトからの蛋白質を利用しています。)蛋白質、脂肪、繊維質などすべての栄養バランスはきちんと計算されていますので、ベジタリアンフードのみを与えていただいても栄養面には何ら問題はありません。 しかし、このフードは食物アレルギーをもつ犬の最終段階で与えるフードと考えていただいた方がいいかもしれません。アレルギー症状のある犬にはまずポテト&ダックフードやスウィートポテト&ベニソン、スウィートポテト&フィッシュ、スウィートポテト&バイソン、レジューム&ダック、ポテト&ラビットなどをお試し下さい。 上記通常の食物アレルギー対応フォーミュラを与えても改善が見られない場合などにベジタリアンをお試し下さい。健康で肉類(動物性蛋白質)を与えても何も問題のない犬がベジタリアンフードを食べる必要はありません。尚、アレルギー体質ではない場合は通常のホールボディヘルスドッグフードをお勧めします。

Q:ホールボディヘルスとその他のアレルギー対応食との違いは?
ナチュラルバランスペットフードはすべて総合栄養食と考えて下さい。食物アレルギー対応食も総合栄養食です。このため、アレルギー対応食はアレルギー体質ではない愛犬・愛猫にもお与えいただけます。

×アレルギー対応食は、アレルギー専用フードではありません!

食物アレルギーは特定のタンパク質に過剰反応を免疫系等が過剰反応を起こすことによって引き起こされます。ナチュラルバランスでは、この食物アレルギーの原因となる特定のたんぱく質を摂取しないことによりアレルギー反応を防ぐという理論を元に各フォーミュラを製造しています。チキンにアレルギー反応を起こす場合にはベニソンやバイソン、フィッシュやベジタリアンなどを与えることで食物アレルギーの発症を防ぐことができます。愛犬、愛猫のアレルゲンを把握し、原因物質を含まない種類のフードをお選びください。 尚、アレルギー体質でない愛犬・愛猫にもナチュラルバランスの食物アレルギー対応食をお与えいただくことができます。(たんぱく質の種類を限定していますが、すべて総合栄養食です)

Q:新鮮な鶏肉とありますが、この 新鮮な とはどういう意味ですか?
原料を加工してから48時間以内にペットフードフードの原材料として処理されるものに対して新鮮なという言葉を付加してきました。しかしながら近年ではこれらは当然のことという認識から、この新鮮なという言葉を原材料の表記から徐々に外されています。

Q:仔犬(猫)用にはどのように与えればいいのでしょうか? パッケージに記載されている分量は平均的な活動量を基準にした標準的な一日の給与量です。歯が生えそろっていない仔犬(猫)の場合は、ぬるま湯でふやかす、分量を2回に分けて与えるなどして調節して下さい。便の状態などを観察しながら、下痢をしないようであれば少し分量を増やしてもいいかと思います。成長期の仔犬には給与量より多めに与えていただくことをお勧めしておりますが。最大でパッケージ表記の給与量の1.5倍ほどの量をお与え頂いて構いません。

Q:ドライフードの賞味期限はどれくらいですか?
開封前 → 製造日から1年6ヶ月です。パッケージの英語表示が現在の賞味期限となります。   開封後 → 1ヶ月~1ヶ月半で食べきるのが理想です。(天然原料で酸化防止を行っているため)

Q:開封後は冷蔵保存の方がいいのでしょうか?
冷蔵保存の必要はありません。通常はパッケージのジッパーをきっちりと閉めて日の当たらない涼しい場所(冷暗所)に常温保存していただければ結構です。冷蔵庫に保管される場合は出し入れの際の温度差による結露などにご注意ください。

Q:酸化防止剤に、BHA、BHT、エトキシキンは使用していませんとありますが、それらは何ですか?
BHA(ブチルヒドロキシアニソール)→ もともとはガソリンの酸化防止のために合成された化学物質。食品の酸化防止にも有効だということで使用されてきたが、発ガン性があることが確認されたので、人間用では一般食品に使用することは禁止されています。
BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)→ これも石油用の抗酸化剤として用いられるようになった後、日本でも食品添加物として使用することが認められた。現在でも限定的な使用は認められているが、膀胱ガンや甲状腺ガンを誘発する可能性があると言われています。
エトキシキン→ ゴムの固定剤として開発され、カイガラムシ駆除剤、除草剤などにも使われてきた抗酸化作用ももつ物質。十分な毒性が確認されたために、食品添加物はもちろん農薬としての使用さえ禁止されてきました。アレルギー性皮膚炎、目と皮膚に炎症をおこす恐れ、ガンを形成する恐れなどが指摘されています。 ※現在(2015年4月現在)日本のペットフード安全法では、BHA,BHT,エトキシキンの合計量が150μg/g(※犬用にあたっては、エトキシキン75)以下であれば、上記の酸化防止剤の使用が認められていますが、ナチュラルバランスでは一切使用されていません。(ナチュラルバランスでは酸化防止のため、天然のビタミンEなどを使用しています。)また、第3者検査機関にフードを提出して検査結果の分析試験成績書を取得し、公開しています。)


Q:残留農薬やカビなどに対する検査、チェックはどうしていますか? 米国ナチュラルバランス社では自社に検査機関を設置し、製造後の製品全てを検査し、より安全で安心できる製品作りを行なっています。第3者ミッドウェスト検査機関でも調査を行っています。 また、日本国内でも第3者機関に検査を出して調査を行っています。

Q:給餌30分後に水を与えてください」とありますが、この理由は何ですが?食べてすぐにお水を飲んではいけないのでしょうか? 人間とは異なり、犬の場合はフードと水を同時に飲むと腸での栄養吸収の問題から、便に水分量が多い軟便が起こりやすくなると言われているようです。また、当フードに限らず、犬はフードと水を同時に飲むとフードが膨らみ、ガスが発生し、胃捻転や腸捻転などが起こりやすくなると言われております。また、栄養の吸収率が落ちます。 以上のことから、絶対に同時に与えてはいけないということではありませんが、食事の前後30分は空けて頂くのが安全で安心ということから、お勧めとして明記をさせて頂いております。人間の感覚では喉が渇いてかわいそうな感じがいたしますが、ワンちゃんはすぐに慣れると思います。 Q:ナチュラルバランスのパッケージについて教えてください ナチュラルバランスのパッケージは素材のフィルムに特殊加工を行い、内側と外側にバリアフィルム(日本での名称)を使用してさらに中間に光を遮断するフィルムを2層に張り合わせ、バクテリア等を発生させない4層構造にしております。その結果、「酸化防止」として光・湿気遮断をすることで「長期保存」が可能となり嗜好性も落ちることがありません。

Q:キャット缶フードの缶詰の内側のコーティング素材は何ですか?
フェノール樹脂を使用しておりますが、米国FDAより無害であることの承認を得ております。 (コーティング素材の正式名称) Modified Phenolic Enamel (Certified NON TOXIC by FDA)

Q:輸入期間中に品質が落ちることはないのでしょうか?
輸入には約16日間かかりますが、常温コンテナを使用し、カリフォルニアのナチュラルバランス本社にてコンテナに積み込まれて輸入すること、また4層バリアフィルムのような特殊なパッケージを使用していること、などから品質が落ちるようなことはありませんのでご安心下さい。

Q:リデュースカロリーやファットドッグス(キャッツ)に切り替えてから食いつきが悪くなったような気がします。何故でしょうか?
一般的に嗜好性(食いつき)は脂肪分の量に左右されます。リデュースカロリーやファットドッグスなどは脂肪分の数値を抑えていますので、多少嗜好性が落ちる傾向にあります。個体差はありますが、この点につきましてはご了承ください。

Q:ダック&ポテトドッグ缶フードですが、購入するたびに水分状態が明らかに違います。何故でしょうか?
ポテトは、そのときに使用する品種や原産地により、水分の吸収具合やデンプン質などに大きな差があります。ナチュラルバランスでは凝固剤などを使用していないため、製造のロットなどにより水分状態や製品の状態に大きな差が出る場合があります。但し、成分や水分量自体は一定の数値に合わせて製造されていますので、成分には差はありません。

Q:現在、動物病院で勧められている療法食を与えています。ナチュラルバランスに切り替えても問題ないでしょうか?
ナチュラルバランスは総合栄養食で、特定の病状を抑えるための処方食・療法食ではありません。現在かかりつけの獣医師にナチュラルバランスに切り替えても問題が無いかどうか、原材料や成分をお見せいただき、許可を得てからお与えください。

Q:ナチュラルバランスペットフードのタンパク質は加水分解されていますか?
ナチュラルバランスで使用されているタンパク質は加水分解されていません。アレルギー体質の場合は、アレルゲンとなる原材料が使用されていないフォーミュラをお選びください。

Q:今までのナチュラルバランス缶フードとディレクタブルディライツ缶フードの違いは何ですか?
ディレクタブルディライツはシチュータイプのウェットフードです。愛犬・愛猫が好むフレーバーが用意されており、嗜好性を重視した製品となっております。尚、ディレクタブルディライツは成犬・成猫以上対象の総合栄養食です。

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